エネルギー耳かき
耳かきのエネルギーバージョンです。
ツボ押しにも使えそうですね。
耳から脳へエネルギーを送り込めそうな気がします。
使いかたによっては耳かきとは思えない働きもするかもしれしれませんよ。
さてエネルギーの確認方法は化学的な計測器で測定は難しいのが現状です。
ただそれをチェックできる生体反応があります。
生体、身体の反応です、つまり身体の反応系を使って調べる方法です。
オーリングテストがそうです。体の反応の味チェックや耳で聴く。音のチェックもそうです。Oリングテストは2人でやる方法、1人でやる方法などたくさんありますのでネットでお調べください。
身体に悪いもの、何かの毒、たばこなどを持った時には体の力が奪われるために身体に力が入りません。
身体はとても繊細なセンサー機能を持っているのです。
食品も体のセンサーでチェックできます。
たとえば液体の水やお酒などを口にした時には味覚という身体のセンサーを利用します。
水が一番難しいのですが水を口に含んでチェックします。
そのときに次のようにチェックしていきます。
水を口に入れた瞬間の味、感じ方。
口の中での味の拡がり方、感じ方。
喉越しの感じ方。喉が開く、閉まる。
残る味。雑味、えぐみ、苦みの感じ方。甘味が残るの凝らないなど。
これで大体わかります。
身体によいものは身体のセンサーが良いものと判断して、のどが開きます。
悪いものは入らないようにのどが絞まります。
ごっくんと飲まなければならないものは良くないねと身体が判断しています。
喉越しごっくん、ビールが旨いってのはほんとはどうかわかりませんね。
もしかすると身体は拒否してるのかもしれません。
たとえば塩水(醤油でもいいです)でテストするとします。
テストはエネルギーの無い方とある方の二つを用意します。
最初はエネルギーのある方からします。その方が分かりやすいのです。
その後エネルギーの無いほうをチェックします。
塩水は濃度にもよりますが口の中でぴりぴりっとします。
最初に飲むエネルギーのある方の塩水のピリッと感を覚えておきます。
塩水とかの場合は吐き出してかまいません。
次にないほうを口に含みます。すると先ほどよりぴりぴりが強く感じられます。
ぴりぴりするのはイオン化傾向が強いからです。イオン化傾向が強いほどぴりぴりします。
エネルギーを高めるとぴりぴりが少なくなります。
それはエネルギーが高まるとイオン化現象が少なくなるからです。
必要なイオン化は当然起こりますがエネルギーが高まると安定度が高まります。そうするとイオン化が少なくなり塩水のぴりぴり感が少なくなるのです。
ちなみに砂糖などの入ったもののテストではエネルギーの高いものは甘味がすぐに切れます。エネルギーの低いのはいつまでもベタベタ甘みが残ります。
塩水やしょうゆは飲む必要はありません。
飲んでも良いもの、ジュースや清涼飲料などは最後までチェックできます。広がる感じや喉越し、残る味まで見ます。
喉が開くような水や飲み物は身体が受け入れますからスーと体に入っていきます。
残る味にえぐみ雑味があるようなものはエネルギーは低いはずです。
色々な食品で何回も何回もチェックするとその感じ方が分かってきますので興味のある方はやってみてください。
次はピーマンやニンジンなどの野菜などもチェックしてみてください。
エネルギーを高めたものはえぐみ雑味が薄くなっていると思いますよ。
味覚センサーなるものが世の中にありますが自分の身体に備わった味覚センサーをフル活用してみてください。
ただ困った問題があります。
身体の味覚センサーが壊れている場合があるのです。
10人いると3~4人は壊れているのです。
味が分からない。反対になる。つまりまずいものがおいしい、美味しいものがまずいのです。
おかしなものに取りつかれていたり、現代の電磁波だらけの生活だったりの環境がそうしています。
身体のセンサー全体が狂っていますから考え方もくるってしまっています。本来ならば喜ぶところを怒り出したり尋常な感覚ではなくなったりしてしまいます。
センサーが狂っていても見た目は正常です。でも味覚もなにもかも狂ってしまう場合があるのです。
でもそれは案外簡単に治すことが出来ますので実行してみてください。
いい子いい子は分かりますね。
手で頭を右回転するいい子いい子です。
これはその本人に手で右の回転を与えていることなのです。
人は右回転が入ってくると(本人からは左回転に見えます)生体反応系が正常になるのです。
ですから人に指を向けながら右に回転させると相手は反応系が正常になります。(自分には左回転になってしまうので腕の角度を少し変えて自分に左回転が来ないようにします。)
味覚のテストで反対になる人は自分の手のひらに、のの字の回転を何回もやると正常になります。
自分がおかしいなと思ったら自分の手のひらに、のの字の回転をするとよいですよ。
逆にやると生体反応系がどんどん狂ってきます。お勧めしません。
色々な場面で人と接するときにどうも話が合わないなぁという時にやってみるといいかもしれません。反応系が狂っていると内容を逆に捉えてしまいます。まず自分に右回転。そして角度をずらして相手に右回転。
これで商談成立ですね。めでたしめでたし。
反応系が狂っているとエネルギー商品があると耐えられないほどの苦痛が起きるかもしれません。過去に何人もそうした人がいます。右回転で正常になります。
低気圧や台風は左回転。高気圧は右回転。
これも体調などにも関係していますよ。なるほどですね。
この耳かきをもって相手に向けて右回転はいかがでしょう。
相手もググっと高まってくれたらお互いいい感じですね。