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エネルギーやかん 笛吹ケトル 3.6l
やかんにエネルギーを入れました。
水を沸かしながら水をエネルギー化するやかんです。
エネルギーを伝達するためには水が大切です。
エネルギーを伝達するスピードが一番早いのは水です。そして空気中には大量に水が含まれていてその水がエネルギーを伝達しています。
体内での水分率も70%とも言われていて生命維持にはなくてならない大切な存在です。
やかんは湯を沸かしますがやかんそのものがエネルギー体ですから中に入れた水はほぼ瞬間的にエネルギー化されます。
あとはそのまま料理や飲用に使用したり沸かすなりして使用してください。
料理はやかんではできませんがエネルギー鍋があったりエネルギーフライパンがあれば完璧ですね。
水を通して体のエネルギーを高めることはとても簡単ですし効果的です。ストレートに体にエネルギーが入ってくるのです。
それが何を意味するのか。
たとえ話をしますが、電気製品があったとします。中に入っているパーツがそれぞれの役割をしていますね。そこに規定の電気が流れてくると各パーツが働きだします。さてそこで電気の電圧や電流を落としていくとどうなりますか。ある段階まで落ちるとうまく働かなくなって役目を果たさなくなりますね。そこで元に戻してやるとまたうまく働きだします。
人も同じように考えるとエネルギーが不足すると疲れたり病気になったりします。KOTORABOではエネルギーを、遺伝子の情報を機能させる力と定義しています。
電気製品は電圧や電流が高すぎると壊れますが人の場合は壊れません。
人のエネルギーは高ければ高いほど遺伝子情報が引き出され今までより高い脳力、能力を発揮することが可能になります。それは運動能力だったり知的脳力だったりです。エネルギー不足が原因だった症状の改善にもつながります。人が誕生した時に持っていたエネルギーを仮に100だとしたら80に近くなってそこを境ぐらいにして個人個人特有の症状が出てくるようです。80を切ってさらに低下すればもっともっと怖い病気が発現してきます。おそらく65%ぐらいで再期になります。
人は毎日エネルギーがわずかですが上がったり下がったりしています。それは食するものや環境の持っているエネルギーによって変化しているのです。
エネルギーはないよりあった方が良いですね。
日常生活の中でいかにエネルギーを落とさずに高めていくことが出来るかが鍵です。
生活に欠かせないエネルギー水をやかんが作ります。
飲んではいけない水もあります。電気で電気分解する水がありますね。アルカリ水と酸性水を創る水です。
エネルギーの無い電気で分解した水がエネルギーを持っているわけがありません。アルカリ水も酸性水もそれぞれに適した使い道はありますからそちらに使用してください。その水を飲んだとしてエネルギーの無い水を体内でエネルギーのある水にするのにかなりのエネルギーをとられてしまいます。もちろんすぐに不調になるという事ではありませんが体が持っているエネルギーを奪われます。
やかんから出てくる蒸気には元の水よりはるかに高いエネルギーになっていますからその蒸気で室内エネルギーを高めることもできますよ。
蒸気でやけどをしないように手を近づけていると体のエネルギーがガンガンに高まります。
これはもうやかん型エネルギー発生器ですね。(#^.^#)