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焼肉でもガスの火より炭の日のほうがおいしい のは誰もが認めるところですね
でもなんでおいしいのかは遠赤外線だと思っています
遠赤外線のほうがおいしいならと 遠赤外線が出るのでおいしくなるという燃焼装置も売られています
でもそれでも炭火にはかないません 遠赤外線ではないものが炭火にはあるからです
炭は炭素ですが 炭素が結合して炭です 炭にもいろいろありますが炭素の結合が異なっていて 燃焼でその結合させている力がほどけていて熱とその結合させていた力がおいしさになっています 結合させてそれがほどけてそれがおいしさにつながっています
熱力学第一法則では 内部エネルギー変化=仕事+熱 なのですが
おそらくそこに おいしくした力 をプラスするる必要があると思います
KOTORABOのエネルギーはそのおいしくした力の一部だと考えられます
熱力学第一法則を
内部エネルギー変化=仕事+熱 + おいしくした力(情報を機能させる力)です
炭素を結合させている力で
炭素なら炭素の情報を維持して機能させている力です
それが燃焼でほどけて熱と共に 肉につけば肉がおいしくなる
これはもちろん仮説ですが そう考えると炭の火がおいしいのもうなずけます
それがわかると エネルギーは物質が持っている情報を機能させて結合させてさらに機能を高めている力だということがわかります
水素とH十書かれていて 水素という原子はその中身は 陽子がひとつと電子がひとつです ここでその陽子はというといくつかの量子が集まってできています
その量子も多くの○○から出来上がっています
その量子なるものが遺伝子とするならばその量子を集めて必要な情報を引き出して残りは眠らせて陽子にしたてているのがその力です これがエネルギーの正体です
分かったようでわかりませんよね 簡単に言うなら
エネルギーは 遺伝子情報を機能させる力です
実に簡単です
水素でいうならば 遺伝子は陽子を構成する量子であり水素となった水素そのものです
水素をより力のある水素にしたら 今までの水素が新しい機能を持った水素が産まれる可能性があります
人ならば人としての機能がより高まり 持っているけれども眠っていた情報が機能する可能性もあります 頭の切れが良くなり学習能力も上がり 人間性も向上し 運動能力も高まり 、、、スーパーマンが誕生します
テレビのスーパーマンでなくても 当たり前に人として機能できるようになります
すべてのものが同じです 水素もほかの元素も 石も空気も アルミも鉄も 植物も動物も同じ仕組みです
エネルギーによって生かされています 不足すると機能しなくなります
絶対的にエネルギーが必要なのです
分かりにくい文章しか書けませんが少しだけでも理解を深めてもらえると嬉しいです